ご希望の方は下記メールまでご連絡下さい。
 『セイロンコーヒーを消滅させた大英帝国の野望』―貴族趣味の紅茶の陰にタミル人と現地人の奴隷労働1,680円(送料別)
日本フェアトレード委員会 代表 清田和之著

いま、フェアトレードでよみがえる幻の味―スリーパーダコーヒー
セイロンはかつてコーヒーの世界的な生産地だった。公的記録では1868年にコーヒーの木が枯死する”さび病”で全滅したとされる。日本が「明治」に入った年だ。それから140年余。スリランカ(旧セイロン)を訪れた著者がセイロンコーヒー消滅の謎を解明していく。







『コーヒーを通して見たフェアトレード』―スリランカ山岳地帯を行く1,575円(送料別)
日本フェアトレード委員会 代表 清田和之著
世界第2位の紅茶の生産高を誇るスリランカ。そのスリランカは、実は140年前はコーヒーの一大産地だった!?そのことを知った著者は、140年前に消えた幻のスリランカコーヒーを求めて、スリランカを度々訪れます。スリランカの幻のコーヒーを甦らせたい!その思いがスリランカコーヒーのフェアトレードへと繋がっていきました。幻のスリランカコーヒー「スリパーダ」誕生の物語です。



2009.12.5産経新聞掲載記事(413KB)



『スリランカ幻のコーヒー〜140年前のコーヒー産地の不思議〜』225円(送料別)
日本フェアトレード委員会 代表 清田和之著
現在、スリランカは紅茶産地で有名だが、実は、140年前までコーヒーの一大生産地であった。その幻のコーヒーを探す物語が始まった。現在、進行中のJICA草の根技術協力事業をレポート。





『コーヒー危機 作られた貧困』1,050円(送料別)
日本フェアトレード委員会 訳

イギリスに本部を置く、途上国の飢餓と貧困をなくす活動を行っているオックスファームインターナショナルが、2,000万人のコーヒー生産者と労働者が飢餓と貧困に直面したことから、コーヒーの隠された実態を取材しレポートした本です。




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フェアトレード〜ブラジル移民百周年におけるコーヒー論究〜(31.6MB)

フェアトレードへの道(118MB)
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